木酢液が残留する可能性。

user-pic
0
黒髭ゴケ退治に木酢液...

水草水槽の流木や石につく黒髭ゴケに木酢液を使おうと思っているのですが、レイアウト等の都合上、流木、 石を水槽の外に出してからの作業ができません。
水位を下げての作業だと、底床ギリギリまで水を出さなければ無理な感じです。
現在の水槽環境は...60㎝水槽
エーハイム2213
蛍光灯4灯(6時間点灯)
底床 アマゾニア
生体 レッドビー200匹
ランプアイ10匹
水草 ミゾハコベラトナギリ、アフリカンチェーンソード、ロタラ ヴェルデキラリス、ミリオフィラム マットグロッセンセ、ウィローモス

色々と考えてみました

が、レイアウトを変更できないなら水草、生体をすべて取り出して別水槽に避難させる方法ぐらいしか思いつきませんでした。
流木、石等についた黒髭苔に毛筆で木酢駅を塗りつけ、大量の水で洗い流すくらいですかね?それでも多少木酢液が残留する可能性は捨てきれません。流木、石が取り出せないってのは水槽に接着しているんですかね?固定しているのでなければなんとか取り出したほうが安全だと思います
多少木酢液が残留しても状態のいいエビならそこそこ生き残ると思います。ランプアイは大丈夫かな?水草は五分五分ですね。
黒髭苔はしつこいですし、レイアウトが動かせない事情が器質的なものではないなら動かす方法を考えたほうが建設的な気がします。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.firekills.net/mt/mt-tb.cgi/10512

コメントする

カテゴリ

ウェブページ

このブログ記事について

このページは、freeplusが2010年1月17日 11:44に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「賃貸の六甲道管理会社で管理しています。」です。

次のブログ記事は「おもしろきこともなき世をおもしろく。のブログでしょうか?」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。